DotNetNuke 対応ホスティングサービスに、「at link 専用サーバサービス」を追加
変更点はバグ、機能追加含め63になります。 中でも注目すべきところは、IIS7の統合パイプラインを正式にサポートしたことですね。 日本語化モジュールも早急に公開しますので、お待ちください。 とりあえずは、日本語リソースのみ本家の言語パックページ向けに作成しましたので、先行リリースしたいと思います。 DotNetNuke 4.8.0 日本語リソースパック ※英語版のオリジナルDNN4.8.0に言語パックのインストールでアップロードを行ってください。 なお、このリリースは、姓名や住所の並び順等といった日本独自のカスタマイズ部分は含んでいません。
変更点はバグ、機能追加含め63になります。
中でも注目すべきところは、IIS7の統合パイプラインを正式にサポートしたことですね。
日本語化モジュールも早急に公開しますので、お待ちください。
とりあえずは、日本語リソースのみ本家の言語パックページ向けに作成しましたので、先行リリースしたいと思います。
DotNetNuke 4.8.0 日本語リソースパック
※英語版のオリジナルDNN4.8.0に言語パックのインストールでアップロードを行ってください。 なお、このリリースは、姓名や住所の並び順等といった日本独自のカスタマイズ部分は含んでいません。
DNNでは、通常のスキンと管理者スキンを別々に設定できますが、せっかく管理者スキンに設定したスキンも 管理者向けのモジュールがContentPaneに表示されるのみで、あまり見た目は良くないです。 そこで、あいたスペースに管理者向けメニューを一覧表示されてみたら、便利かなぁということで やってみました。 今回はスキンを編集します。 私のスキンは、左側に固定のLeftPaneがあり、右側にContentPaneを配置しています。 管理者向けスキンを作成するにあたり、LeftPaneは使用されないので、このスペースに LINKSというスキンオブジェクトを配置します。 HTMLにて記述する場合は、[LINKS]というプレースフォルダを挿入してください。 セパレータにBRタグを入れ、CSSなどで行の高さや余白を調整するとより見やすくなります。 実行した結果が以下。
DNNでは、通常のスキンと管理者スキンを別々に設定できますが、せっかく管理者スキンに設定したスキンも 管理者向けのモジュールがContentPaneに表示されるのみで、あまり見た目は良くないです。
そこで、あいたスペースに管理者向けメニューを一覧表示されてみたら、便利かなぁということで やってみました。
今回はスキンを編集します。 私のスキンは、左側に固定のLeftPaneがあり、右側にContentPaneを配置しています。 管理者向けスキンを作成するにあたり、LeftPaneは使用されないので、このスペースに LINKSというスキンオブジェクトを配置します。 HTMLにて記述する場合は、[LINKS]というプレースフォルダを挿入してください。 セパレータにBRタグを入れ、CSSなどで行の高さや余白を調整するとより見やすくなります。
実行した結果が以下。
久し振りのTIPSです。通常、モジュールの設定で、「コンテナの表示」をOFFに設定した場合、Text/HTMLモジュールなどの文字の配置(右、左、中央)指定は無視されます。これを有効にするためのTIPSです。コンテナの表示をOFFに設定した場合、コンテナが全く使用されないのではなく、しくみ上、枠が何もないコンテナに設定されるだけです。この枠のないコンテナは、[ROOT]/Portals/_default/Containers/_default/ フォルダ内に "No Container.ascx"として保存されています。このコンテナのソースを開いてみると、 <%@ Control language="vb"CodeBehind="~/admin/Containers/container.vb"AutoEventWireup="false"Explicit="True" Inherits="DotNetNuke.UI.Containers.Container" %><span runat="server" id="ContentPane"></span> となっており、コンテンツ(モジュールの内容)が入る部分が SPAN タグ(インライン要素)となっています。 Read More »
久し振りのTIPSです。通常、モジュールの設定で、「コンテナの表示」をOFFに設定した場合、Text/HTMLモジュールなどの文字の配置(右、左、中央)指定は無視されます。これを有効にするためのTIPSです。コンテナの表示をOFFに設定した場合、コンテナが全く使用されないのではなく、しくみ上、枠が何もないコンテナに設定されるだけです。この枠のないコンテナは、[ROOT]/Portals/_default/Containers/_default/ フォルダ内に "No Container.ascx"として保存されています。このコンテナのソースを開いてみると、
<%@ Control language="vb"CodeBehind="~/admin/Containers/container.vb"AutoEventWireup="false"Explicit="True" Inherits="DotNetNuke.UI.Containers.Container" %><span runat="server" id="ContentPane"></span>
となっており、コンテンツ(モジュールの内容)が入る部分が SPAN タグ(インライン要素)となっています。 Read More »
4.6.2 の動作検証で手間取ってたら、本家から 4.7.0 がリリースされてしまいました。 待っていただいていた方、すみません。 とりあえず、4.7.0 の日本語化モジュールを先に暫定版としてリリースしてしまいます。 ダウンロードはこちらより インストール方法については、4.5.x とほとんど同じです。 (まだドキュメントも添付していません) なお、1点だけ問題があります。 インストールウィザード内の言語パックのインストールで、エラーが発生します。 (恐らく本家のバグと思われる) 解決策としては、ウィザードでは言語パックのインストールを行わずに、 すべてのインストールが完了した後、hostでログインし、[host]→[Language] メニューより、 ZIPファイル内のWebsite\Install\Language フォルダの中にある ResourcePack.Full.04.07.00.ja-JP.zip をアップロード(インストール)してください。
4.6.2 の動作検証で手間取ってたら、本家から 4.7.0 がリリースされてしまいました。
待っていただいていた方、すみません。
とりあえず、4.7.0 の日本語化モジュールを先に暫定版としてリリースしてしまいます。
ダウンロードはこちらより
インストール方法については、4.5.x とほとんど同じです。 (まだドキュメントも添付していません)
なお、1点だけ問題があります。
インストールウィザード内の言語パックのインストールで、エラーが発生します。 (恐らく本家のバグと思われる)
解決策としては、ウィザードでは言語パックのインストールを行わずに、 すべてのインストールが完了した後、hostでログインし、[host]→[Language] メニューより、 ZIPファイル内のWebsite\Install\Language フォルダの中にある ResourcePack.Full.04.07.00.ja-JP.zip をアップロード(インストール)してください。
先週公開予定の 4.6.2 日本語化モジュールですが、 確認に手間取っております。 週明けには公開できると思いますので、あと少しお待ちください。 といいつつ、4.7.0 Beta 1がベネファクター向けに公開されていてちょっとあせってみたり…。
先週公開予定の 4.6.2 日本語化モジュールですが、 確認に手間取っております。
週明けには公開できると思いますので、あと少しお待ちください。
といいつつ、4.7.0 Beta 1がベネファクター向けに公開されていてちょっとあせってみたり…。